【キャンプツーリングおすすめ便利グッズ】キャンツーはこれだけでOK

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【キャンプツーリングおすすめ便利グッズ】キャンプツーリングに行きたい人集まれ!

ツーリングって最高ですよね。友達と通話しながらでもよし、自分の好きな音楽聞きながらでもよし。

景色が良いところを探すのもいいし、山を攻めてみるのも良いですよね。

自分の愛車と一緒にどこかに出かけるだけでも楽しいし、その旅先でキャンプってのもロマンがあって考えるだけでも行きたくなります。

僕も始めて買った50ccの原付でよくツーリングしています。

50ccでのツーリングの記事はこちらで解説しています。
【原付ツーリング】原付50ccと250ccはツーリングは可能なのか?

そのキャンプツーリングを快適に楽しむためのグッズを今回は紹介します。

ツーリング編

まずは目的地となるキャンプ場までの『ツーリング』で必要な道具の紹介です。

キャンプツーリングでは、道具を最低限に減らさないとバイクに積めないので、持っていくものは最低限!にしましょう。

お金がない!って方も多いと思うので今回は『安くて良いもの』を中心に考えてみました。

 

インカム

ソロキャン(1人)なら必要ないかと思いますが、複数人で行く場合は割と重宝します。
複数人でのツーリングでは、話をしている方が疲れにくく、眠たくなりにくいので通話がおすすめです。

『トイレに行きたい!』や『ガソリンスタンドに寄りたい』『休憩を取りたい』などのコミュニケーションも取れるので便利です。もちろん道の確認も同時にできますよね。

お金に余裕がない方はLINE通話でOKです!(LINE通話は割と有能で通信量もそこまで多くないです)

USBソケット

あると何かと便利です。ケータイでマップ起動するならバッテリーが無くなるのであると便利です。
モバイルバッテリーはかさばるのでUSBソケットがあるとかなりすっきりします。

もちろんキャンプでは充電できるところなんてないのであると便利なのは確かです。

電熱ジャケット

バイク乗るなら必須アイテムです。

寒さに耐えれる!もしくは、暖かい時期にしかキャンプはいかない!って方は必要ないかもですが、ツーリングは基本寒い時期に行くと寒さで死にます。
トンネルとか通るときは地獄でしかありません。

その寒さ対策です。これ1枚で全く違うのでおすすめです。

電熱グローブもセットで持っておくとなお良いです。

先ほどのUSBソケットがあればそこからの電力で使えるので併用も可です。

キャンプ編

ここでも必要となるのは、装備の少なさ。どれだけ荷物を減らせるか、です。

かつ、ここでも当然安くすませたいので、知る限りの最安値も求めて生きたいと思います。

ライター

これはもぅて言っておいて損はないっていうか、絶対に持っていくべき道具。

これ一つで暖をとることだってできるし、明かりにもなります。
もちろん薪をこれで燃やして、料理を作ることもできちゃうので必須アイテムです。

なんでもいいので家にあるもの2つくらい、持っていけば大丈夫だと思います。

ナイフ

これも必須アイテムで、キャンプではわりと切ることが多いので必要になりがちです。

薪やら食材のカットが多いので必須かと思います。

釣りをするなら100パーセント必須アイテムです。

ランタン

キャンプは当然夜は真っ暗なので、ランタンは必要になることが多いです。

携帯のLEDライトでは置き場所に困りますし、全体的に照らしてくれないのでここではランタンが良いかと思います。携帯で写真も撮りたいですしね。

できるだけ光量が大きいものがおすすめですよ!

マルチクッカー

器としての活用がキャンプではかなり便利です。

キャンプでは器(皿)を使うことがかなり多いので、これもあると便利です。

調理器具として使ってそのままその器で食事ができるので荷物がかさばらないのも良いポイントです。

正直言って、この道具あれば『食』の部分は大丈夫です。

 

 

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